若さと情熱をかけて、凛とした日本と北海道を目指して、
10の項目を掲げ力いっぱい取り組んでいきます。

1日本の国益を守り世界平和に貢献する
「力強い外交と安全保障」
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凛とした外交で日本の国益を守り抜く。国際社会のリーダーとして世界平和の実現を目指す。日本周辺の安全保障リスクに真に対処できる自衛隊の体制強化を図る。第三国への経済的依存を減らし、日本からのあらゆる資源の流出を防ぐことで、経済や食糧などの分野も含めて真に国家国民を守れる安全保障体制の構築を目指す。

2国民の生命と生活を守り自然災害に打ち勝つ
「強靭な国土づくり」
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激甚化する自然災害のその先を見据えた国土強靭化を100年の計で推進。先端技術、とりわけロボティックスやビッグデータ解析、ITを防災に取り入れ、災害の予測や避難の迅速化、政府・地方自治体・国民との情報共有の迅速化を推進することで国民の生命と財産を守り抜く。

3スタートアップ(新規創業)支援で
「経済を牽引する新産業を創出」
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新規産業・ベンチャー企業の創出と成長できる仕組みの構築。元本返済のない資本性劣後ローンを導入することで、資金調達力の強化を図るとともに、政府調達にスタートアップ企業を積極的に参画させる。

4中小企業支援と物流競争力強化により
「北海道の底力を豊かさに転換」
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中小企業の技術革新・IT化等を支援することで、経営力の強化を図る。また、道内の物流ネットワーク強化のための港湾機能と道路ネットワークの強化。

5農林水産業基盤強化により
「食糧基地の地位確立と食料自給率アップ」
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農林水産業の成長産業化を強力に推進、農山漁村と山林の活性化で地方創生を目指す。食料自給率の抜本的向上は国家の至上命題。従事者の収益安定拡大実現の為に産業インフラや設備機械に対する政府支援策強化を目指す。

6一人でも多くの笑顔をつくる為の
「真の女性活躍と共生社会の実現」
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サプライチェーンの海外依存を見直し国内雇用の更なる創出。産学官のデジタル化と先端技術の導入、働き方改革で業務の効率化・迅速化を推進。また労働を時間とパフォーマンスの両面から評価することで無駄な残業を削減。真のワークライフバランスを目指す。

7男性の育休推進など子育て施策拡充で
「子育て家庭の幸せ実現」
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男性の育休の「義務化」を軸に男性の家事・育児参画実現を推進。産後うつによる自殺や児童虐待など悲しい事例の撲滅を目指す。経済環境に左右されず子供たちが成長と発展のチャンスを手にできる社会を目指す。

8未来を担う若者の自立と活躍を実現する
「教育改革と産学官連携」
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いかなるパンデミックや自然災害があっても子供たちから教育の機会が奪われることないオンライン教育の体制とデジタルコンテンツの製作を目指す。産学官連携で日本や世界が抱える社会的課題に直結する分野での実践的な教育の強化を目指すと共に、子供たちの「実践力」を引き上げ、自立と活躍を応援する。

9先端医療とハイテク、健康データベースを駆使して
「医療と介護の更なる強化」
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世界に冠たる日本の医療保険制度、福祉保険制度を堅持する。福祉従事者の処遇改善を図る。予防医療やハイテク、健康データを駆使して健康寿命の延伸と介護環境の改善を図る。がんや難病のゲノム医療を推進し、「不治の病」の撲滅を目指す。

10デジタル社会推進による
「経済発展と社会的課題解決の両立」
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産学官のデジタル化推進で国民生活の利便性向上と産業競争力強化の両立を図る。特に各種手続の簡素化と通勤時間の削減により家庭や趣味の時間を増やして幸せをより実感できる社会を目指す。時間と場所に縛られないデジタル社会の推進により真の地方創生を目指す(デジタル田園都市構想)。